日本産業衛生学会全国協議会においてHJ Link-do共催シンポジウムが開催され、笹原教授が座長を務め、道喜准教授がシンポジストとして登壇しました


2026年11月5日、岡山県倉敷市で開催された日本産業衛生学会全国協議会において、HJ Link-do共催シンポジウム「中小企業における産業保健サービスの持続発展可能性を考える」が開催されました。
本シンポジウムでは、笹原教授が座長を務め、道喜准教授がシンポジストとして登壇しました。
中小企業における産業保健活動の活性化や、AI技術を活用した新たな産業保健サービスの可能性などについて、活発な意見交換が行われました。
中小企業の産業保健が抱える課題と今後の展望について、多角的な視点から議論を深める有意義な機会となり、盛況のうちに終了しました。